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BOTH SIDES NOW

レコードにA面とB面があるように、すべてのものには二つの面があります。人生の光と影、 ボクはどっちも大好きです。

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プロフィールにあるように、ボクは理論先行ゴルファーです。

理論は完璧(?)なのですが、体と技術がついてゆきません。

ボクのスタンスを上から見ると、足と腰は平行なのですが、

肩のラインが開いていることを発見し、

スタンスを取った時に、左肩をぐっと前に出すフォームは、

同行者の笑いを誘っているようですが、

これはこれで、結構効果があり、うまいこといっているんですよ。

3年前にお腹にメスを入れたせいか、

齢をとったせいか、はたまた、方向性重視のスウィングになったせいか、

まったく飛ばなくなりました。

最近は、ようやくあきらめの境地を極め、

それなりのゴルフ人生を楽しんでいる毎日です。

最新の話題は、ドライバーのグリップを太くしたこと。

1年ほど前、上手な方のアドバイスで、

新品ドライバーなのに、迷うことなくミッドサイズのグリップに入れ替え、

突然の方向性アップを実現しました。

一昨日、そのグリップをもうひとつ太いオーバーサイズに入れ替えました。

これがびっくりするような太さで、一瞬は後悔したのですが、

案の定、打ちっぱなしに行ったらスライスが出てしまったのです。

その修正に取り組むか、元のサイズに戻すか、さあどうする?

ゴルフは、“ネガティブに考え、ポジティブにプレーする”、

これがボクの信条です。

話題に合わせて、今夜のレコードは、小松みどり「ゴルフ小唄」で。
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AKB48、やたら活躍していますよね。

彼女たちの原型は、言うまでもなく、おニャン子クラブ。

85年4月に始まった『夕やけニャンニャン』、

34歳のボクが見るはずもなく、興味もなかったけれど、

話題になってくるとやっぱり見なくっちゃね、広告マンだもの。

そうこうするうちにレコード・デビュー、

7月、あの「セーラー服を脱がさないで」は、ちょっとしたインパクトでした。

レコード・デビュー・メンバーは、会員番号18番までうちの13人。

4月以降すでに5人は卒業していたのです。

ここで問題です、

出入りの激しかったおニャン子52人の内、解散時に最も若い会員番号を持っていたのは誰?

答えは、会員番号14番、富川春美ちゃん。

ただそれだけの話、なのですが・・・。

「セーラー服・・・」のヒットに便乗したのが、

11月発売の、オールナイターズ「セーラー服を脱いじゃってから」。

実は、“素人アイドル”の本当の原型はこっちのオールナイターズ、

この女子大生グループの高校生版がおニャン子というわけだったのですが、

おニャン子人気にはあらがえず、パロッてみたのでした。

おニャン子の2枚目のシングルは、85年10月の「およしになってねTEACHER」、

すでに紹介済みの「じゃあね」、「おっとCHIKAN!」、

1曲飛ばして、6枚目は『あんみつ姫』のテーマソング、

86年11月の「恋はくえすちょん」なのでありました。

今日はここまで・・・。

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高校3年生に進級する春、この曲を聴いた。

それまでのイギリスの音楽とは少し異質なフィーリングに心が揺れた。

67年11月全英6位、日本発売は翌年の春、

宗教音楽と美しいソフトロックが融合したような、平板な、難解なポップス、

ハード、「夜明けを求めて」。

同時に、メンバーのひとりがボクたちのアイドルになった。

ピーター・フランプトン、

『ミュージック・ライフ』、68年7月号の表紙に抜擢、

スコット・ウォーカーに似ていたから、というのが人気の理由?

もう1枚のシングルは、68年全英5位、「2人だけの誓い」。

一般的には少しポップなこちらの方がヒットしたような記憶があるけれど、

ボク的には、やっぱり「夜明けを求めて」に軍配。

まもなく、ハードの音沙汰がなくなったと思いきや、

彼は、ハンブル・パイとして音楽雑誌に戻ってきた。

そして、ソロ活動へ。

彼のその後が知りたくて買ったシングルが1枚。

77年全英2位、全米41位、「アイム・イン・ユー」。

いまでも、ハード時代のピーター・フランプトンを懐かしむボクである。

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薄く切ったオレンジをアイスティーに浮かべたことはないけれど、

すがすがしい気持ちになれる歌だ。

バレンタイン・デイ以来、大滝さんの曲を聴くことが多くなった。

「カナリア諸島にて」、

ナイアガラーのボクのコレクションには、この曲のカバーがある。

今や100人にひとりぐらいしか知らない、だろう、百瀬まなみちゃん。

シングル・リリースは、10年11月6日に紹介した「少女時代」と2枚だけ、

どちらかというと、女優なのかな?

もちろん、大滝節も聴かねばなるまい。

81年、名作『A LONG VACATION』からのシングル・カット、

「君は天然色」のB面である。

やっぱり、大滝さんは歌がうまい!

カナリア諸島へ行きたくなる。

カナリア諸島は、アフリカ大陸の北西沖にあるスペインの自治州、

カナリアの原産地で、豊かな自然があふれる常春の楽園、らしい。

ここではきっと、時間がゆっくりと流れているのだろうな、って感じさせる。

『A LONG VACATION』から、もう1枚のシングル・カットは、

「恋するカレン」と「雨のウエンズデイ」のカップリング。

LPをかければコト足りるものを、あえてシングル盤をかける、

シングル盤コレクターならではの、悲しい「性(サガ)」、

♪~ Wowoh Wowoh Wowoh 耐えきれず ~♪

78年、byツイスト、

話の流れ上、掲出してしまったけれど、これは余計な1枚だったでしょうか。

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クラシックかと思うような静かなピアノのソロ、

黒のコートの襟を立て、黒のハットを斜めにかぶって、街角にたたずむ見知らぬ男、

そんな映像が浮かんでくるかのような、哀愁の口笛が続く、

そして、今では聴きなれたイントロが始まる。

77年、日本でのみシングルカットされたから、ビルボード順位はないけれど、

ビリー・ジョエルの、アルバム・タイトルにもなった曲、「ストレンジャー」。

“今では聴きなれたイントロ”は、「ルビーの指環」(寺尾聡)。

81年、130万枚以上も売り上げ、オリコン10週間連続No.1、

国内のほとんどすべての歌謡賞を独占した大ヒット曲である。

ボクの好きなフレーズは、

♪~ 街で ベージュのコートを 見かけると

   指に ルビーのリングを 探すのさ ~♪

70年代後半にはもう、洋楽に興味を失っていたから、

その頃は気づかなかったけれど、

ずっと後になって、ビリー・ジョエルを聴いた時、びっくりした記憶がある。

もうひとつ、ビリー・ジョエル、78年発売、79年全米24位「オネスティ」の

♪ オ~ネスティー ♪は、

79年、ばんばひろふみ、「Sachiko」の

♪ さ~ちこ~ ♪と、そっくりである。

ワザとか偶然か、ビリー・ジョエルはこんな“パクラレ”の宝庫である。

それだけ、才能ある偉大なアーティストだといえるのかもしれない。

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はなはだベタな書き出しで恐縮ですが、

1+1は2ではなく、3にも4にもなる!

だなんて、これまでに何度か説教されたり講釈を受けたりしたこと、

ありますよね。

ルックス+演奏力で、一躍人気者になったグループ、

それが、ビリー・J・クレーマーとダコタスである。

有名なビートルズのマネージャー、ブライアン・エスプタインが、

リヴァプールのクラブで歌っていた、ルックスの良いウィリアム・H・アッシュトンと、

マンチェスターで活躍していた演奏力抜群のダコタスを、ひとつのグループにした。

その上、プロデューサーは、あのジョージ・マーティン、

曲は、レノン&マッカートニー、というのだから、“鬼に金棒”。

さらに、ビリー・J・クレーマーはジョン・レノンの命名だとか。

今夜は彼らのレパートリーの中から、

本国イギリスで1位になった2曲を紹介します。

デビュー曲に続いてのレノン&マッカートニー作品は、

63年全英1位、64年全米9位、「バッド・トゥ・ミー」。

B面もレノン&マッカートニー、「アイ・コール・ユア・ネーム」。

そして、初めてアメリカで認められたのは「リトル・チルドレン」、

アメリカのソングライター、モート・シューマンとジョン・マクファーランドの作品で、

64年全英1位、全米7位。

普段は、マイナーな、ヒットしなかった曲を好きになりがちなのですが、

彼らのベスト盤の中から、ボクが好きになったのはこの2曲。

今回だけは、アメリカやイギリスのファンと意見が一致したようです。

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84年秋、松田聖子17枚目のオリコン1位は、

「ハートのイアリング」。

鮮やかなグリーンの地に素顔っぽい聖子ちゃんのレコード・ジャケット、

ペイズリーのネクタイもいいですね。

作詩は松本隆、作曲はHolland Roseこと、佐野元春。

大好きな一曲だけど、今日はフリに使ってしまいました。

バレンタインのレコードを選曲していた時に思い出したのは、

2枚のハート型のレコード。

LPの書棚の中に埋もれていたものを探し出しました。

いずれも45回転のシングル盤なものですから、

曲というより、レコードの形の魅力で戯れに買ってしまったもの。

赤いハートは、ボビー・コールドウェルのデビュー曲、

79年、「What You Won’t Do For Love」、

邦題は「風のシルエット」、名作、だそうです。

そして、蛍光グリーンのハートは、ソフィー・マルソー、

81年、「Dream In Blue」、邦題は「夢見るソフィ」。

このグリーン、“ソフィ・グリーン”というのだそうです。

フランソワ・ヴァレリーとのデュエットで、ソフィの歌唱力は今ひとつですが、

この際、そんなことはどうでもいいのです。

今夜初めて、レコード・プレーヤーに置いてみたのですが、

かけにくいったらありゃしない!

見て、コレクションして、楽しむものなんでしょうね。

やっぱり、ハート型は、レコードよりもイアリングの方がいいようです。

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還暦ともなると、バレンタイン・デイといってもそんなに特別なこともなく、

毎年のように、

家内と娘と、毎年欠かさずに送ってくれる前の会社の部下の女の子と、

家内と共通の友だちの女性と、そしていくつかの義理チョコ。

当分の間、甘いものに不自由竹刀(エィ!ヤー!)。

さて、今日の日のために、とっておいた高価な秘蔵盤は、

我らが大滝さんの「ブルー・ヴァレンタイン・デイ」。

ボクが、だい、ダイ、大好きなアルバム『ナイアガラ・カレンダー’78』、

2月の曲のシングル・カット。

珍しくドラムなしのアコースティックなバックに、

けだるい、ユウウツな、氏のボーカルが映える。

歌詞は、「ブルー・クリスマス」のバレンタイン版。

このシングル、今でも市場では2万円以上はする、と思う。

あっ!

プレゼントといえば、

昨日、息子から遅い還暦祝が届いた。

バックに“HAPPY BIRTHDAY 60”を刺繍した赤と黒のスニーカー、

派手な靴好きのボクには何よりの、うれしい贈り物。

ありがとう!

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“ドゥーワッ”、“シュビドッビ”、“ドゥビドゥワ”・・・、

すてきなオールディーズ・コーラス、Doo-Wop。

『レコード・コレクターズ』を見て驚いた。

マニアが前年に手に入れた一番のコレクションを紹介するコーナー、

『私の収穫2010』で、

山下達郎氏のところに、ボクの大好きなシームスの1枚が出ているではないですか。

64年、Themes(シームス)の「Marnie(I Love You)」。

フォー・シーズンズ張りのゴキゲンなコーラスの虜でした。

シルクハットに蝶ネクタイの“こうのとり”のstorkレーベルも大好きです。

このシングルのB面、一度聴いたっきりであまり注目していなかったのですが、

タツロー氏の記事によると、これこそがレアなのだそうです。

「There’s No Moon Tonight」、

カプリスの「There’s A Moon Out Tonight」の

アンサーソングなのだそうです。

というわけで、その1枚を手に入れてしまいました。

58年のPlanetレーベルがオリジナルなんだそうですが、

ボクが入手したのは、60年のOld Townレーベル。

出だしの、♪~ There’s ~♪部分だけが同じで、

タイトルの対比ともども、おしゃれなアンサーソングですね。

そうそう、先週の『サンソン』でもかかりましたね。

でも、ボクは、ぜひA面の「Marnie」をかけてほしいと思いました。

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1929年7月13日、カンザス州ウィチタ生まれ、

身長188cm、体重88kg、右投右打の内野手、

1964年から阪急ブレーブスの強打者として活躍した。

その、“赤鬼”ダリル・スペンサーなら知っている。

65年、サイクル安打を記録して、日本での連盟表彰のきっかけとなったり、

野村に三冠王を取らせるために、8打席連続敬遠されたり、

とにかく、すごい奴だった。

なんて・・・、知りたいのは、パーリー・スペンサーのこと。

イギリスのフォーク・シンガー、デヴィッド・マックウィリアムスの自作自演、

「パーリー・スペンサーの日々」。

ライナー・ノーツによると、67年、ヨーロッパ全土に一大センセーションを巻き起こし、

ヨーロッパで第1位を獲得した、とあるけれど、

英米でトップ100にチャートインした記録はない。

でも、ドラマチックで、オリジナリティあふれる作品、日本では確かにヒットした。

このシングルには、ちょっとした思い出がある。

その昔、同じコレクター仲間から、どっかで見つけたら買ってくれ、

1800円ぐらいだったら買うよ、と言われていた。

まもなくして、西新宿の中古店で見つけたけれど、値札は6800円。

迷った挙句、買ってしまい、彼に譲ることなく今もボクの手元にある、といった次第。

71年には、「今日を生きよう」のグラス・ルーツが、

日本でのみシングル・カットされた「ペイン」のB面としてロックにカバー。

72年には、レーモン・ルフェーブルが「シバの女王」のB面として、

ドラマチックに盛り上がる、すばらしいインストに仕上げている。

でも、結局、パーリー・スペンサーって誰なのか、わからないまま・・・。

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ポップス・ファンのあこがれ、永遠の名曲、

59年全米2位、全英1位、「ドリーム・ラヴァー」。

ボビー・ダーリンには珍しい、まさにティーン・ポップ、

明るく、軽快に、ドリーミーに、歌っている。

ボクの好きなところは、コーラスが入る部分、

♪~ ’cause I want (yeah-yeah-yeah)

   a girl (yeah-yeah-yeah)

   to call (yeah-yeah-yeah)

   my own (yeah-yeah) ~♪

以来、多くのアーティストにカバーされたけれど、

ボクの手元にあるのは、2人と1組。

64年、パリス・シスターズのカバーは、しっとりと、ムーディーに、

女性バージョンもステキだ。

そして、この曲が最も似合うカバーは、リック・ネルソン。

甘く、ささやくような「理想の恋人」、リックの真骨頂である。

ボクが見つけたシングル盤は、86年のもの。

リックは、85年の大晦日、飛行機事故で45歳で亡くなっているから、

その翌年のシングル・カット、

LP『メンフィス・セッションズ』からのシングル・カットらしい。

両面とも「ドリーム・ラヴァー」収録の、

DEMONSTRATION NOT FOR SALE、とある。

シングル盤コレクターのボクにはうれしい1枚です。

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もう15年ほども前、カラオケにチャコさんの曲は3曲しかなかった。

「ルイジアナ・ママ」と「悲しき街角」と、そしてこれ、

61年9月の「小さい悪魔」。

♪~ ウォゥ ウォゥ ウォゥ ウォゥ イェィ イェィ イェィ

   ヘーイ リトゥ・デヴ ~♪

“little devil”を、彼もエコーズも“リトゥ・デヴ”と歌う。

小さい悪魔、ではなく、小さくて太った人、みたいですね。

あれ以来、カラオケに行った記憶がない。

いまでは、もう歌えないだろうナ。

「小さい悪魔」は、ご存知ニール・セダカのカバー。

もう1枚は、62年3月の「花咲く街角」、

こちらはデル・シャノンのカバー、

08年4月27日に紹介した、坂本九ちゃんとの競作。

♪~ クライ クライ クラーイ ~♪で、声が裏返るのがすごくいい。

チャコさん、飯田久彦さんの声は何回聴いても魅力的なのです、too。

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高校二年生から新しい校舎に引っ越した。

通学は歩いて5分ほど遠くなったけれど、

少し高台にある、ドリームランドと背中合わせの新校舎はおしゃれな印象だった。

ちょうどその頃、初めて聴いた「Gimme Some Loving」は強烈だった。

ボクの好みにフィットしたものではなかったけれど、

その黒っぽいボーカルのすごさと、

まもなくして見つけた彼のビジュアルのカッコ良さ。

その上、この曲は彼のペンになるもの、どんだけすごいんだ!

スティーヴ・ウィンウッド、彼はボクよりたった2つ年上と知って、三度びっくり。

66年全英2位、67年全米7位、スペンサー・デイビス・グループ、

邦題は「愛しておくれ」、だけれど、誰もそうは言わない、

「ギミ・サム・ラヴィン」。

ジャケットはこんなにボロボロになってしまったけれど、今も大切な1枚です。

それからまもなくして、彼はグループを離れ、トラフィックを結成、

その後、クラプトンとブラインド・フェイスを結成したり、

と、消息は追っかけていたけれど、その音楽についてゆけず、リタイア。

最近になって、

スペーサー・デイビス・グループ、66年全英1位「Keep On Running」と、

67年全英5位、トラフィックの「Paper Sun」を手に入れた。

やっぱり、スティーヴ・ウィンウッドはすごい奴だ。

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ビートルズ周辺のレコードって本当にたくさんあります。

ビートルズの楽曲カバーやビートルズ大好きバンドを集めた

コンピレーションCDは言うに及ばず、

それらのシングル盤を集中して集めていた時期があります。

そんな中で秀逸なのがこの1枚。

64年、イギリスのガールズ・グループ、ケアフリーズの傑作、

「We Love You Beatles」。

何の工夫もない、ストレートなビートルズ賛歌です。

08年3月2日に紹介した、

ミュージカル『バイ・バイ・バーディ』で歌われる

「We Love You Conrad」を下敷きにしたものです。

この“コンラッド”は、ジェス・ピアソン演じるロックンロール歌手の名前、

コンラッド・バーディから来ている。

仮想エルビスなのであった。

「ウィ・ラヴ・ユー・ビートルズ」は、

このコンラッドをビートルズに置き換えて歌ったもの。

♪~ Yeah! Yeah! Yeah! ~♪のコーラスも入って

楽しさあふれる、ガールズ・ポップスとしても秀逸だと思います。

この赤レーベルは、貴重なファースト・プレスです。