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BOTH SIDES NOW

レコードにA面とB面があるように、すべてのものには二つの面があります。人生の光と影、 ボクはどっちも大好きです。

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ボクはもう、“おじいちゃん”と呼ばれる年齢になってしまったけれど、

男は、いったい幾つから“おじさん”と呼ばれるのだろう。

いくら若くても、父母の兄は“伯父さん”だし、父母の弟は“叔父さん”である。

中年の男性は概して“小父さん”であることに違いはないけれど、

ボクがまだそんなことなんてまったく考えもしなかった77年、

「おじさんルンバ」という曲が小ヒットした。

♪~ だからおじさん・・・ ~♪、のフレーズしか印象になかったけれど、

今、歌詞をよく聴いてみると、その内容はまるで援交だね。

それに先立つこと半年前の76年、桜たまこは「東京娘」を出している。

こちらは、出だしから ♪~ おじさん! ~♪ である。

もちろんちょっと怪しい歌詞、

作詞・作曲は、両曲とも石坂まさを・杉本真人、

こちらはドドンパである。

ドドンパからルンバへの“おじさんソング”シリーズ。

76年の初め、桜たまこは「美しき独占」でデビューした。

ルックスも曲も、清純派アイドルを志向しているかのようだったのに、

突然2曲目から怪しいスタイルへの変更、

いったいどんな思惑があったのでしょうね。

このイメージ・チェンジ、山本リンダのよう、

「こまっちゃうナ」から「どうにもとまらない」への変身を彷彿とさせる。

というわけで、

やっぱり、ミノルフォンの仕業なのでしょう。

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いまさら、ですが、

“音の壁”=ウォール・オブ・サウンドといえば、フィル・スペクター。

3~4本のギターと、2~3台のキーボード、2本のベースに、

カスタネット、マラカス、タンバリン、トライアングルなどのパーカッション、

複数のトランペット、サキソフォン、トロンボーンなどのホーン、

もちろん、ドラム、そしてストリングスを加えた大所帯のバックで、

圧倒的な、重厚な音を作り出し、さらにエコーを駆使する、

そんなウォール・オブ・サウンドの究極の1曲は、

63年全米6位、クリスタルズの「ゼン・ヒー・キスド・ミー」。

スペクターと、プロデュース業の師、レスター・シルが創設したフィレス・レーベル、

№115、16枚目のシングルである。

67年全米4位、ビーチ・ボーイズ「ゼン・アイ・キスド・ハー」はこのカバー、

というより、アンサー・ソングである。

ブライアンもまた、スペクターの信奉者であった。

さて、クリスタルズは、スペクターが発掘した最初のタレントで、

フィレスの記念すべき1枚目のシングル、№100は、

61年10月発売の「オー・イエー、メイビー・ベイビー」、

パーカッションとストリングスにウォール・オブ・サウンドの片鱗が見える。

しかし、62年全米20位とヒットしたのはB面の「ゼアズ・ノー・アザー」、

こちらは何の変哲もないスローなガールズ・ポップ。

きっと、時代が追い付かなかったのだと思う。

こんな有名な、受け売りのウンチクを語りながら聴く音の壁は心地よい、

今夜はよく眠れそうだ。

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ちょっと以前に関わっていたことのある、独立リーグの球団が、

今日、後期優勝を決めました。

悲願の、悲願の優勝です。

それを記念して、今夜のレコードは・・・、

79年、ピンク・レディーの「波乗りパイレーツ」。

ようやく波に乗りました、

もうひとつ波に乗って、チャンピオンシップにも勝ってほしいと思います。

さて、レコードの話ですが、

「波乗りパイレーツ」、A面は日本吹込盤、B面はU.S.A.吹込盤、

という、当時としては珍しいスタイル。

しかも、B面のバックコーラスのメンバーは、

マイク・ラブ、ブライアン・ウィルソン、カール・ウィルソン、

そして、ブルース・ジョンストンら、という豪華版。

なのに、ことさらにアピールしていないのはなぜ?

たぶん別取りらしく、いまひとつ盛り上がりに欠ける、

さらりと、おとなしめのコーラスで、玄人受けする作り。

ボクなどは、A面のポップな素人受けタイプのコーラスが好き。

B面4分29秒に対して、A面3分44秒と短いのも好き。

ピカピカのアイドル・ソング、とバカにするなかれ!

じっくり聴いてみると、詞も曲もアレンジもよくできている、

ディスカバー・アイドルソング、なのである。

ついでに、野球関係の曲をもうひとつ、

78年、メジャー・ヒット「サウスポー」も聴いてみることにしました。

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まだ観たことのなかった映画『太陽の下の18才』のDVDを買った。

ジャンニ・モランディの「サンライト・ツイスト」が流れる、

ジミー・フォンタナの「太陽の下の18才」も流れる、

音楽担当は、後のマカロニ・ウェスタンで有名になるエンニオ・モリコーネ。

主演のカトリーヌ・スパークは若い(あたり前、63年だもの)、

もちろん抜群にカワイイ。

ジャンニ・モランディは、ボクにとっては“ツイスト男”なのだけれど、

好奇心から、彼のラヴ・バラードを入手した。

64年のミリオンセラー「貴方にひざまづいて」と、

65年の「君なしには生きられない」。

2曲ともオーソドックスなイタリアン・ラヴ・バラードで、

これがあの“ツイスト男”と同じ歌手とは思えない。

でも、たぶん、イタリアでは、

ジャンニ・モランディと言えば、こちらの方のイメージだったりして・・・。

でもでも、ボクにとっては、

やっぱり、ジャンニ・モランディは“ツイスト男”なのです。

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ボクは元来が広告人ですから、

その昔、大好きだった広告コピーがいくつかあります。

そのひとつが、79年秋の資生堂のCM、『微笑の法則』。

ほほえみは目もとを走る-アイメイクアップ化粧品。

ほほえみは唇にうかぶ-リップスチック、

ほほえみは肌にこぼれる-ファウンデイション、

これが、微笑の法則、なのです。

モデルは星野真弓、

バックに流れるCMソングは「スマイル・オン・ミー、微笑の法則」、

柳ジョージとレイニーウッドらしくない、ポップな名曲です。

このレコードも、非売品の資生堂盤と正規盤のふたつのジャケットがあります。

広告コピーがそのまま歌詞になっていますから、

やっぱりCM主導での歌なんでしょうね。

79年は、ボクたちに初めて子供が生まれた年ですから、

今でも覚えている印象的なCMなのです。

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好きな歌に出合って、

それがカバーだと知った時、

その歌のオリジナルを聴いてみたくなる。

それが人情というものですよ。

例えば・・・、

シャナナの「リメンバー・ゼン」、

オリジナルは、62年ジ・アールズ。

ニューヨークの地下鉄の駅で歌っているところを、

この曲の作者のトニー・パワーズにスカウトされたという。

まさに、ストリートコーナー、

イタリア系の4人組・ホワイト・ドゥワップグループです。

もう1曲は、「Somethin’ Stupid」、

フランク・シナトラとナンシー・シナトラの67年全米1位。

ナイアガラーには、大滝さんとまりやさんの“ロングタイム・フェイバリット”、

邦題は「恋のひとこと」。

この歌のオリジナルは、66年、夫婦でのデュエット、ケイソン&ゲイル。

作者のケイソン・パークスは、

ブライアンの『スマイル』の製作に関わった奇才ヴァン・ダイク・パークスの兄貴。

オリジナルにはオリジナルであることの魅力があり、

そのオリジナルをベースに、その曲を発展・進化させたカバーが、

オリジナルを超えることも珍しくない。

こんな聴き比べを享受しているボクなのであります。

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少し前に、あおい輝彦の歌でもう1枚のフェイバリットがある、と書いた。

その1枚は、71年2月発売の「二人の世界」。

♪~ つめたい風の街で ぼくは君と会った

   生きてることを 空の広さを

   ぼくは君と共に知った ~♪

70年末から放送されたテレビドラマの主題歌だった。

主演は竹脇無我と栗原小巻、あおい輝彦も栗原小巻の弟役だった、と思う。

あおい輝彦がソロ歌手として再チャレンジするきっかけとなった歌で、

大学生になったばかりのボクの愛唱歌だった。

「二人の世界」と言えば・・・

♪~ 君の横顔 素敵だぜ

   すねたその瞳が 好きなのさ

   もっとお寄りよ 離れずに 踊ろうよ ~♪

カラオケのデュエット曲として定番の、65年5月発売の裕次郎さんの歌。

こちらは映画『二人の世界』の主題歌で、

主演は石原裕次郎と浅丘ルリ子だったらしいが、ボクは観ていない。

もちろんカラオケで誰かと歌ったこともない。

それよりも、作曲が東京ロマンチカの鶴岡雅義さんだというのが気にかかる。

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久しぶりに家庭でひとりで過ごした日曜日。

CATVの音楽チャンネル『ミュージック・エア』の、

『クリーム解散コンサート』、

ジャック・ブルースの歌声に聴き惚れた。

ボクのコレクションには、こんなブルース系のロックのレコードは少ない。

ボクは、根っからのシングル盤コレクターで、

彼らは、そもそもがシングル盤志向ではないからだろうと思う。

そんなボクがたった1枚持っているクリームのレコードは、

68年全米6位、「ホワイト・ルーム」。

クリームは当時“スーパー・グループ”だと話題になり、

「ホワイト・ルーム」はその彼らの代表曲であったことも、

ボクがこのレコードを持っている要因でもあるけれど、

一番の理由は、このB面に興味があったから。

「Those Were The Days」、

ちょうど同じ頃にヒットしたメリー・ホプキンの「悲しき天使」と同名異曲。

お互いに知ってか知らずか、

お互いに、このことを知った時の反応はどうだったのか、

まあ、まったく興味なし、だったのだろうけれど・・・、

そんなことを思いめぐらすのも、また楽しいのである。

『ミュージック・エア』、

これまでもモンキーズやビーチ・ボーイズで楽しませてくれた。

今最高のフェイバリット・チャンネルである。

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ある時、1枚の魅力的なレコード・ジャケットに出合った。

資生堂のCMタイアップ曲のレコード・ジャケットである。

1枚のレコードに2種類のレコード・ジャケットがある。

別に珍しいことでもないけれど、

その1枚は、アーティストのシングル盤、いわゆる正規盤、

他の1枚は、CMの広告主が作成した非売品のプロモーション用。

こんなもののコレクターになる気はさらさらないけれど、

そんな資生堂のプロモーション用のレコードで、

CMモデルの女性がメインになっているレコード・ジャケットを、

どこかで出合った時には買うことにしよう。

そんな限定条件をつけて、コレクションし始めた。

そのきっかけとなった1枚が、78年秋の「君のひとみは10000ボルト」。

いうまでもなく、最初にCMありき、タイトルありき、でオーダーされた曲。

ルーシー島田とキャンペーン・タイトルだけのこのジャケットに魅せられた。

そしてブック型の裏面には“資生堂”と“非売品”の表示が・・・。

参考までに、正規盤のレコード・ジャケットと比べてみると・・・、

いかがでしょうか?

レコードそのものはA・B面ともまったく同じ、

違うのは、正規盤のアーティスト表示は、堀内孝雄(アリス)で、

資生堂盤は、アリス(堀内孝雄)、どうしてなのでしょう?

鳶色(とびいろ)、金木犀(きんもくせい)、ジャンヌ・ダーク・・・、

谷村さんのこの斬新な言葉づかいも大きな魅力のひとつでした。

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東京出張の空き時間は、久しぶりに都会気分を味わいたくて、

渋谷、原宿あたりを、ぶらぶら。

とは言っても、飛行機の時刻を気にしながらですから、せかせか。

竹下通りはどないなってるのかな?

相変わらず、かわいい娘、きれいな娘、奇抜な娘でいっぱい。

ファッションも雑貨も、奇抜で安いものがいっぱいあって、いいね。

新しく出来た複合商業施設ってやつは、いいモノがいっぱいだけれど高くて、イヤだね。

それにしても、東京へ行くとよく歩きます、

久しぶりの12,000歩越えなのです。

何の計画もなく書き始めたブログ、

今夜のレコードは・・・、ありました!「大都会」。

79年、クリスタル・キングのミリオンセラーです。

“低音のムッシュ”と“ハイトーン、日本のロバート・プラント、田中さん”、

かつてなかったような、すごい、驚くべきツイン・ボーカル。

クリスタル・キングはこのふたりのデュオではなく、当初は7人のグループ。

もう1曲は、80年の「蜃気楼」、

ボクが持っているのは、資生堂のキャンペーン・シングル。

「輝け!ナツコSUN」はキャッチ・コピー、モデルは田中千春、

キャンペーン・ソングが「蜃気楼」、というわけなのです。

こんな、資生堂のキャンペーン・シングル、何枚かあります。

おいおいに紹介したいですね。

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ボクのレコード棚には、同じレコードが2枚、3枚あるものがある。

一番多いパターンは、コンディションが悪いから買い替えたもの、

ノイズが多くてもっときれいな盤が欲しかったり、

古くから持っていたレコードがビニール焼けしていたり、これはショックです。

次に多いのは、持っていることを覚えていなくてまた買ってしまったもの、

前にも書きましたが、レコード蒐集の極意は、

持っているかどうか定かでない場合“迷ったら買う”ですから・・・。

そして、今日の1枚は、輸入盤によくあるパターンです。

10年4月30日に紹介したレインドロップスの最大のヒット曲のカバー、

ジェリー・ビーンズ「The Kind Of Boy You Can’t Forget」、

このレコードは大阪の中古店でゲットして以前から持っていたのですが、

最近になって、64年全米51位の「Baby Be Mine」が欲しくて、

eBayで落札し、到着したレコードを確認してガッカリ、

「The Kind Of ・・・」は「Baby Be Mine」のB面だったのです。

しかも、2枚とも超美麗盤とは嬉しいやら悲しいやら。

ちなみに、ジェリー・ビーンズの最大ヒット曲は、

64年全米9位「I Wanna Love Him So Bad」。

これら3曲の作者は、いずれもジェフ・バリー&エリー・グリニッチなのです。

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“アイドルくずれ”なんて、失礼なことを書いてしまいました。

そんなアイドルが多々いる中で、

彼はすばらしい!何度も第一線に戻ってきました。

62年からは、元祖“ジャニーズ”、ジャニーズのアイドル、青井輝彦、

67年からは、新米俳優として、

そして、76年からは、ソロ歌手あおい輝彦として、

88年からは、『水戸黄門』の助さんとして。

そのソロ歌手としてのテイチク時代の3枚が、ボクの大好きな曲。

76年オリコン№1、「あなただけを」。

シンガーズ・スリーのコーラスをバックに、

本当に彼に似合ういい曲に出合ったと思います。

77年の「Hi-Hi-Hi」、「センチメンタル・カーニバル」、

とてもとても好きです。

もう1枚、彼の歌でボクのフェイバリットな1枚があるのですが、

それはまた、次の機会に・・・。

ついでですから、

ジャニーズ時代の66年発売のコンパクト盤を掲出しました。

左から2人目が青井輝彦さんです。

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迷信やおまじないやお守りなんて信じていないけれど、

迷信に特別逆らったりする必要もないし、

お守りだって持っていてもそんなに邪魔にもならない。

信じていなくても受け入れる、これがボクのポリシーです。

62年全米1位、エルヴィスの「グッド・ラック・チャーム」は、

ビートルズ来襲前のいい時代の、平和の象徴のような、

ミディアム・テンポのポップなナンバー。

やさしい表情で、軽快にさらりと歌ってしまう、

そんなエルヴィスの魅力満載の一曲です。

また、56年から7年連続してビルボード・チャートに№1を送り込んできた、

エルヴィスの偉業がこの曲で途切れてしまう記念の曲。

そして、ボクの“Good Luck Charm”は、

数年前、原宿のエルヴィス・ショップで、

店の片隅からまだ値札もついていない状態で見つけた、

まさに“掘り出し物”のお気に入りのネクタイ。

会社にしてゆくわけにもゆきませんが、

プライベートなパーティなんかにはぴったり!でしょう?

このエルヴィスの「グッド・ラック・チャーム」を日本でカバーしたのは、

梅木マリ、邦題は「可愛いグッド・ラック・チャーム」。

シングル盤はあまりに高価でまだ手に入れていませんが、

『黄金の60年代シリーズ』のLPで音源確保、

独特のシャックリ唱法で自分のオリジナルにしたところはあっぱれです。

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こんなに暑いのに、ようゴルフ行くわね。

そんなに頻繁に行って、ようお金続くよね。

そんなに言われながらも“下手の横好き”頑張っています。

ゴルフ場に着くと、スタート前にキャディさんに必ず尋ねるのは、

カラーボール、大丈夫ですか?

カラスがまったくいないゴルフ場、

カラスはいるけれど、教育が行き届いていてボールをとらないゴルフ場、

カラーボールを打とうものならすぐに咥えて飛んでゆくゴルフ場、

さて、今度行くゴルフ場はどうなんでしょうか?

というわけで、今夜はThe Crows(カラス)です。

53年リリース、54年ポップス・チャートで14位を記録した、

ミリオンセラー・ヒット「Gee」。

クロウズの「Gee」は、オールド・ロックンロールであり、

ドゥワップの名曲。

60年全米81位、この曲を、すばらしいハーモニーで、

おしゃれなポップ・ナンバーに進化させたのはジャン&ディーン。

そして、64年全米87位、この曲をちょっとスピードアップして、

ガールズ・グループのアイドル・ソング仕上げたのはピクシーズ・スリー。

どのバージョンも甲乙丙つけ難く、それぞれに素敵な魅力をもっている。

あとは“好き嫌い”の世界、

「Gee」に関しては、その決断も難しい、優柔不断なボクなのであります。

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今日は日曜日、家内に促されて久しぶりの庭の手入れ、

生い茂った雑草や樹木の枝切り、

やり始めたら一生懸命集中するタイプなので、

汗だく、腰痛で、フラフラ、クラクラ・・・。

作業中のBGMは、♪~チュウ、チュウチュチュ~♪、

なぜか、郁恵ちゃんの「夏のお嬢さん」。

そういえば、この曲、

73年全英2位、バリー・ブルーの「ダンシング」に似ているんだって、

この曲は知っていたけれど、この話を聞くまで似てるなんて思わなかった。

もうひとつの似ている曲は、

74年全英1位、スージー・クワトロの「ワイルド・ワン」。

ボクみたいな音痴にはわかりにくいのだけれど、

みんながそう言うのなら似てるのかもね。

「夏のお嬢さん」は78年のヒット曲で、

作曲は、サベージの「いつまでもいつまでも」の佐々木勉さん。

素人には似ているなんてそんなにわからないのだからOKだね。

♪~アイスクリーム、ユースクリーム 好きさ~♪、

てなわけで、アイスクリーム、最近ハマっている“白くま”、

とてもおいしく、いただきました。

(本当は、♪~I scream, you scream~♪なんだってね)

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